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平松克敏容疑者の顔画像は?”京都府舞鶴市”で包丁を振り回した理由がやばい・警察官が発砲する事態に

2020年7月25日。京都府舞鶴市に包丁を持った男が現れ、警察官が発砲する事件が起こりました。

なぜ男は包丁を持っていたのでしょうか?

また、発砲する状況になるなんて、現場では何が起こっていたのでしょう。

 

事件が起きた場所

京都府舞鶴市行永東町付近

事件の概要

7月25日午後1時頃、京都府舞鶴市行永東町付近で「包丁を持った男がいる」と通行人が交番にいた警察官に通報しました。警察官が一人で現場へ駆けつけ、男に声をかけたところ、包丁で襲ってきたため、威嚇するため拳銃を発砲。包丁を持った男の態度が変わらなかったため、警察官は男に向かって発砲し、右肩に当たったということです。

 

男は自称35歳で、殺人未遂と公務執行妨害の疑いで現行犯逮捕されました。男は病院に搬送されましたが命に別条はなく、かけつけた警察官も軽症で、警察は事件の詳しい経緯を調べています。

 

7月26日に犯人の名前が判明。包丁を持った男は無職の平松克敏、35歳。

 

現場を見ていた近隣住民の声と目撃動画

近隣住民のAさんによると「パーンと音が鳴って。ちょっとしてからパーンと2発鳴った。男は殺してくれ、死なせてくれと言っていた」

 

上記の動画は、現場を通行した人が撮影した動画です。警察官は腕から血を流しており、暴れる男に包丁で切りつけられました。最初に現場へ向かった警察官一人と、応援にかけつけた三人の警察官の合計4人で男を取り押さえました。

 

平松克敏容疑者の顔画像・詳細

犯人:平松克敏

年齢:35歳

職業:無職

 

平松克敏容疑者は、7月25日に、京都府舞鶴市行永東町付近で刃渡り15センチの包丁を持って歩いていました。駆け付けた警察官の左腕や頬などを切り付けました。

警察の取り調べに対し、平松容疑者は容疑を認め「通行人に切りかかろうと歩いていたところ、警察官に声をかけられたので包丁で警察官を襲った」と話しています。

 

ネットの声

 

コロナで職失って自暴自棄にでもなったか?

 

 

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