桜井野の花キャバクラ「花音」摘発事件

「花音」桜井野の花を元従業員が告発!給料未払いの恨みで摘発される

桜井野の花キャバクラ「花音」摘発事件

人気キャバ嬢で経営者の「桜井野の花」がプロデュースしたキャバクラ店「花音」が摘発されました。桜井ののかのキャバクラ店「花音(カオン)」は緊急事態宣言下にも関わらず、深夜1時過ぎても店を閉めず営業を続けていました。桜井野の花の経営する「花音」の店長含め従業員計3名が逮捕されることになりました。桜井ののかの「花音」が摘発された経緯について詳しく調査しました。

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桜井野の花「花音」給料未払いでトラブル!元従業員の恨み

桜井ののかの経営する「花音」では過去に給料未払いトラブルが起きていました。緊急事態宣言下が発令され夜の街に対して休業要請がかかっていた2020年4月頃。桜井ののかは2020年4月5日~12日の1週間の間、お店の休業をしました。

しかし、この休業は桜井野の花が批判を受けたことでしぶしぶ応じただけのこと。もともと桜井野の花は自身のYouTubeチャンネルで4月4日に「キャバクラの営業を続ける」と宣言。しかし、視聴者からは「誰が責任をとるのか」「自分のことしか考えてない」などと大批判され、桜井ののかは営業方針の変更をしました。

桜井野の花は1週間「花音」を休業しましたが、まだまだ外出自粛が続いていた時期。1週間だけの休業はあまり意味のないもの。他の店は休業要請に応じる中、桜井ののかは「花音」を4月13日から営業再開しています。

しかし、4月13日から営業再開することはキャバクラ嬢や従業員だけが知る情報で、SNSなどで公には後悔しないようにと、桜井野の花は“口止め”していました。しかし、ある従業員(キャバ嬢)が桜井野の花が4月13日から営業再開するという内容のDMを公開。その後、その従業員は解雇されました。



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画像:桜井野の花が従業員へ送った「4月13日からオープンする」という内容のDM

画像:桜井野の花が従業員に送った「店の営業開始や店の写真などをSNSに載せることはやめること」という内容のDM

さらに、解雇された元従業員は給料を減らされていたことも暴露しています。

画像:時給6000円で保証されていたが時給1267円で算出されていた時の給料明細

元従業員は店側に解雇されたと告発しています。しかし、桜井ののかと店側は「うちの従業員は彼女がルール違反及び急退店をした為、契約書通りの給料を出したそれだけのことだと言っています」という言い分。

しかし、桜井野の花の言い分は経営者として許しがたい言動です。自粛期間にも関わらず営業していたことも問題ですが、キャストの給料を勝手に減らすなんて最低な経営者です。当初の時給6000円ではなく勝手に減らされ、解雇された元従業員の怒りは計り知れない。

桜井ののか「花音」を通報した人物を特定!

「桜井野の花」元従業員から恨まれる

画像:「花音」を辞めると伝え自信の過去最高の売り上げを上げたにも関わらず最低時給にさせられた元キャスト

また、桜井野の花の店で働いた女の子で被害に遭った子はまだまだいました。元キャストの女の子は「花音」を辞めることを伝えたが「誕生月なのに辞めるの?いくら売り上げ上げられるの?」と圧力をかけられた。腹が立った元キャストは自身の過去最高の売り上げを達成。

「花音」では売上に応じて時給が変わるので、最後の給料日を楽しみにしていましたが最低時給にされていたようです。辞める女の子に対してひどい扱いをする桜井野の花。元従業員に恨まれても仕方ないことをやっています。

桜井野の花は名ばかりオーナー。知名度があるので「花音」の集客のために桜井野の花がオーナーと言っているだけで、店のことはほとんど店長に任せっきりです。しかし、店の営業再開や給料を減らすなどの指示は桜井野の花がしたことでしょう。

恨みのある元従業員たちも桜井野の花が関わっていることは理解しています。自粛期間の営業再開の告発も、給料を勝手に減らしたことも許せないことだったからこそ元キャストは告発しました。今回の「花音」摘発事件も、解雇された元従業員が情報を流していた可能性は否定できません。




[動画]桜井野の花「花音」に警察が突入!摘発される


上の動画は、2月1日の午前5時頃、「花音」の近くを通りがかった人が撮影したものです。機動隊が突撃する騒ぎとなり、異様な光景。桜井野の花が経営する「花音」で働くキャバクラ嬢が続々と店の外に出てきます。

ブルーシートに覆われながら女の子たちが出てくる様子も捉えています。桜井野の花が経営するキャバクラ店「花音」に警察が突入した時の状況は以下の通り。

2月1日午前1時40分頃。刑事が地下店舗に入る。入り口を刑事2人が固める。直ぐに約20人位の機動隊が区役所通りから店舗入り口をガッチリと固めてる。袋の鼠状態、役40分後ぐらいに刑事突入、報道関係者も地下店舗に降りる。2時間後位で護送車が店舗前に到着。逮捕され警察署に連行されるようです。

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元々「花音」は緊急事態宣言下で時短要請が出ているにも関わらず、深夜1時を過ぎても営業を続けていました。そして、2020年5月と11月の2度にわたって是正を求められていましたが応じなかったことで、警察に目をつけられていました。

桜井ののかのお店が摘発される事態となったのは、2月1日の午前1時40分頃でした。営業時間の順守状況を確認するために警察官が訪れたにも関わらず、「花音」は入り口のドアに鍵をかけ警察官の立ち入りを拒否。立ち入りに応じなかったことで機動隊が突入。機動隊が強行突破を試みたことで店長の新井義弘容疑者らが応じました。



[画像]桜井ののかキャバクラ店「花音」周囲には機動隊だらけ

通行人たちは「花音」が摘発されている様子を撮影してTwitterにアップ。

 

画像:桜井野の花の店「花音」の周囲を囲む機動隊

「花音」の周りには機動隊が囲んでいる状態で、まさに袋のネズミ状態でした。店舗近くを歩いていた通行人も何の騒ぎだと足を止めています。

歌舞伎町は事件も多いので何か事件があったとしても見慣れている人も多いはず。しかし、機動隊の多さと「桜井野の花」のお店に警察が突入したことには驚いた人もいたようです。

画像:桜井野の花「花音」の前でスタンバイするマスコミたち

事件当時、どこからか情報を嗅ぎつけたマスコミたちが「花音」の前でスタンバイしています。「桜井野の花」は有名人ということもあり、マスコミたちも深夜から動いていました。

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「花音」桜井野の花が経営するキャバクラが摘発

風営法に基づく警察の立ち入りを妨害したとして、警視庁保安課は2日、東京都新宿区歌舞伎町1のキャバクラ店「花音(かおん)」従業員、新井義弘容疑者(30)=江戸川区小松川2=ら3人を風営法違反(立ち入り拒否)容疑で逮捕したと発表した。  同店は、2019年12月の開業以降、午後9時~午前5時に営業していた。風営法や条例が定めた営業時間(午前1時まで)を過ぎており、警視庁が20年5月と11月に2度にわたって是正を求めたが応じていなかった。新型コロナウイルスの感染拡大による2度の緊急事態宣言下でも同様の時間帯に営業を続けていた。これまでの売り上げは約2億9000万円に上り、うち約1億5000万円は午前1時以降分という。  逮捕容疑は1日午前1時半ごろ、店のドアに鍵をかけ、営業時間の順守状況を確認するために訪れた警察官の立ち入りを妨げたとしている。3人とも容疑を認めているという。立ち入りに応じないことから、応援で同行していた機動隊員34人がオノなどを使ってドアを破壊したところ、新井容疑者らは鍵を開けて立ち入りに応じたという。

引用元:ヤフーニュース

桜井野の花のキャバクラ店「花音」の場所

〒160-0021
東京都新宿区歌舞伎町1-2-8 第2ウィザードセブンビルB2F

電話番号:03-6233-9909

営業時間:Open〜25時迄

定休日:年中無休

画像:「花音」が入っているビル



桜井ののか「花音」の摘発は見せしめではなく因果応報

桜井野の花が経営するキャバクラ店「花音」が摘発された事件。風営法違反で店長含め、従業員計3人が逮捕されました。これに対して、SNS上では「見せしめ」だったと言われています。

「桜井ののかが可愛そう」「有名で人気だから見せしめのために摘発されな」などと同情の声が上がるっています。しかし、「花音」は何回も注意されていました。注意されている上、警察官の立ち入りを拒否しています。厳しい意見のほうが多いのにも納得。

桜井野の花は調子に乗りすぎたのでしょう。緊急事態宣言下で苦しんでいる人たちがいる中、桜井ののかにとっては店の存続と売上が大事でした。結局自分のことしか考えておらず、警察の是正に応じなかったことで摘発されたのは自業自得でした。

悪い行いをすれば自分に返ってきます。桜井野の花の店が摘発されたことはまさに因果応報。

コメント

  1. より:

    摘発時の女の子達、膝曲げて前屈みな歩き方が残念。
    不細工すぎる…
    あんな歩き方するぐらいなら高いヒールじゃないほうがよっぽど綺麗に見える。
    ヒール高いの慣れてないなら低いのにすれば良いのに。