小澤廉DV・堕胎強要事件

小澤廉DVはデマだった!元恋人A子さんによる復讐劇か!恋愛依存症女は歓喜

小澤廉DV・堕胎強要事件

俳優の小澤廉さん(29)が元恋人A子さんに殴る蹴るなどの暴行や、堕胎を要求するなどしていたことが文春オンラインにより判明しました。小澤廉さんは事務所に契約解除され、SNSで謝罪しています。しかし、文春オンラインの記事をよく読んでみるとおかしな点がいくつかありました。小澤廉さんのDV疑惑はデマだった可能性が浮上。詳しく見ていきます。

 

小澤廉のLINEがやばい!いじめられていた過去から精神病に!支配欲の強い処女厨
俳優の小澤廉さんが元恋人のA子さんにDVや、堕胎をさせていたことが文春オンラインより発覚。A子さんは自殺未遂をしたことがあり、小澤廉さんに追い込まれていました。小澤廉さんがA子さんに送ったLINEの内容がかなりやばいものでした。画像と共に
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小澤廉のDVはデマだった!Twitterで謝罪はするも認めていない

小澤廉さんは、自身のTwitterでDV騒動について言及しました。

文春オンラインの記事につきまして
関係者の皆様並びに応援してくださっているファンの皆様にも
多大なるご迷惑、ご心配をお掛け致しましたことを深くお詫び申し上げます。
そして何よりも相手の女性の方に深くお詫び申し上げます。
小澤廉さんは、ツイッターで関係者やファンの方々に謝罪。相手の女性にも謝罪の言葉を述べました。所属していた事務所「アイズ」に契約解除された小澤廉さん。その際、事務所は小澤廉さんの処分について以下のように回答しています。

《弊社、所属小澤廉に関しまして、昨日お話合いの際お伺いいたしました件で、
本人に事実確認をいたしました所、事実であると確認致しました。相手女性に関しましては、心からの謝罪と誠意をもって対処させて頂く所存です。事態の重さを鑑みて、小澤廉に関しましては、契約解除とさせていただきます。日頃、お世話になっております関係者の皆さま、ファンの皆さまには多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしました事を深くお詫び申し上げます》

しかし、小澤廉さんは謝罪はするも事実を認めてはいないことを明かしました。

しかし事務所(アイズ)は
「本人に事実確認を致しましたところ、記事にありました通りとの確認が取れた」
と発表しましたが、記事の通りと認めたことはありません。
小澤廉さんが契約解除された事務所「アイズ」は“本人に事実確認をいたしました所、事実であると確認致しました。”と回答。小澤廉さんと事務所側で、どのような話し合いが行われたかは不明ですが事務所は「小澤廉が事実であると認めた」と回答する中、小澤廉さん自身は「事実だと認めていない」と反論。しかし、小澤廉さんはすぐに上記のツイートは削除。

 

事務所と話し合い、小澤廉さんは誤解していたとして再度謝罪。しかし、小澤廉さんは事務所に契約解除された事実は変わらないことと「お騒がせして申し訳ございませんでした」という投稿だけで他のツイートは削除しています。

 

契約解除されたことに腹を立てた小澤廉さん。カッとなってすぐに反論する性格を考えると小澤廉さんが怒りをコントロールできない人間であることがわかります。しかし、謝罪はしたものの小澤廉さんは元恋人へのDVをやっていたという事実は認めていません。文春オンラインで報じられた元恋人A子さんへのDV、堕胎などはデマだった可能性は否定できません。

 

小澤廉のDV・堕胎強要!元恋人A子さん自殺未遂は嘘だった

2人が出会ったのはA子さんが16歳だった時。小澤廉さんによる熱烈アタックで交際へと発展。A子さんは女優の川栄李奈さんに似た美人。A子さんのことを「かわいい!」と思った小澤廉さんがデートに誘うなどし、猛烈アタック。デートを重ねるうちに小澤廉さんに好意を寄せ始めたのもあり、根負けしたA子さんは小澤廉さんと付き合うことになりました。

 

A子さんは16歳で小澤廉さんと交際をスタート。恋愛経験がなく処女だったA子さん。初めてのデートも、初めてのキスも全て小澤廉さんが初めてでした。しかし、A子さんは小澤廉さんにDVを受けたり、性奴隷のように扱われ、挙句の果てに妊娠した時の堕胎強要。

 

純粋な女の子が耐えられることではありません。怒りと憎しみで小澤廉さんに復讐したいと考えてもおかしくはない壮絶な状況でした。さらに、A子さんは11月28日に自殺未遂をするという状況に陥り、友人が止めなかったらA子さんは帰らぬ人となっていたかもしれません。

 

しかし、文春オンラインの記事をよく読んでみるとおかしな点がありました。小澤廉さんとA子さんは当時マンションで同棲していました。小澤廉さんに呼び出され、11月28日に同棲していたマンションを訪れたA子さん。

画像:小澤廉さんとA子さんが同棲していたマンション

 

文春オンラインには「友人たちが位置情報アプリでA子さんの居場所を見つけ出し、自殺寸前のところを、なんとか助けた」と書かれていました。しかし、位置情報アプリを使ってもマンションの階数や部屋番号までは特定することができません。

 

友人たちがどのようにしてA子さんのいるマンションの部屋を特定できたのか疑問です。A子さんは事前に同棲していたマンションの部屋番号を友人たちに伝えていた可能性もありますが、小澤廉さんは曲がりなりにも「俳優」。そんな人物の個人情報を伝えるとは到底思えません。

 

小澤廉さんを恨んだA子さん。小澤廉さんを紹介してしまった友人は罪悪感を抱き、A子さんを傷つけた小澤廉さんを陥れようとしたとしか考えられません。A子さんと友人たちで「自殺未遂をした」と仕組み、小澤廉さんを破滅させるための計画的犯行が考えられます。

小澤廉と結婚できなかった腹いせ?元恋人A子さんによる復讐劇

A子さんは小澤廉さんと交際し、同棲するようになって将来は「結婚」を約束する間柄にまで発展。A子さんは小澤廉さんを好きだったので時々感じる愛情や優しさが何より嬉しかったのです。A子さんが妊娠し生まれてくるはずだった赤ちゃんの予定日は2020年5月15日。

 

妊娠した女性相手に「本当に俺の子?」と聞いたり、お腹を殴り堕胎を強要する行為は女として決して許すことはできません。しかし、小澤廉さんと5年交際し、A子さんが妊娠したときは20~21歳だったことがわかります。厳しいことを言うと、男が避妊を嫌がるなら行為をしなければいいことであり「妊娠の可能性」を0%にできなかったA子さんに非がなかったとは言い切れません。

 

また、5年も小澤廉さんに支配され、怖かったとはいえ「逃げることができなかった」というのは言い訳のように思えます。A子さんは小澤廉さんのことが好きだったから5年も堪えることができ、結婚することを夢見ていたのでしょう。しかし、小澤廉さんへの愛が冷めた時には今まで受けてきた痛みや心の傷が許せなくなり、怒りしか湧いてこなかった。A子さんは小澤廉さんへの復讐を誓ったに違いありません。

 

小澤廉を陥れる「元恋人A子さん」によるシナリオ

小澤廉が最低なのは決定だけどA子さんも胡散臭い
・5年もDV受けてたのに何故今更?
・彼の家で自殺を図るも友人達に発見され未遂で終わる
何か色々タイミング良すぎてドラマのシナリオみたいに感じる
A子と仲間達の復讐劇なのかな?
文春オンラインの記事を読んだ人の中にも「5年もDVを受けていたのに何故今さらなのか」「小澤廉の家で自殺を図るも友人達に発見され未遂で終わる」、以上のことを踏まえてもタイミングが良すぎます。A子さんの様子がおかしくっても「自殺しそう」なんて考える友人なんてほとんどいません。人が自殺しようと考えているなんて親ですら気づくことができないのに、タイミングよくA子さんの自殺を止めるなんてできるでしょうか。

何故小澤のマンションに一人で行ったんだろう?
複数の友人に相談していたなら誰か一緒に行ってあげても良かったのでは?

また、A子さんは複数の友人に小澤廉さんのことを相談していました。事情を知っている友人ならば、A子さんが小澤廉さんのマンションに一人で行くような危険な行為は止めさせるはずです。別れているのに一人でマンションに行ったA子さんの中には、小澤廉さんと「やり直すことができる」とどこか期待していたのではないでしょうか。

A子さんは友人達と「小澤廉に傷つけられたA子は自殺未遂をした」と嘘をでっち上げ、口裏を合わせ文春にリークしたように思います。DV被害を受けていたのならば警察に相談することができたはずですし、被害届を出していない以上小澤廉さんが罰せられる可能性は低い。

 

5年間という長い交際期間で、A子さんが逃げるための行動に出なかったのは小澤廉さんへの捨てきれない愛があったからでしょう。

元恋人A子さんは恋愛依存症だった「廉くんが大好き」

DVを受けてもなお逃げなかったA子さん。恋愛依存症だったことは間違いありません。小澤廉さんいよる暴力や暴言があっても、その後の優しい彼を見て「愛されている」と錯覚していたのでしょう。また、A子さんにとっては小澤廉さんが初めての彼氏だったことから「この人以外は考えられない」「結婚するんだから」などと考え、何をされても受け入れていたのでしょう。

 

DV受けてる女は恋愛依存症
また、恋愛依存症はDVを受けている女性に多いと言われており、A子さんも小澤廉さんのために尽くしたり、彼のためならなんだってするくらいの考えでいたのではないでしょうか。A子さんは小澤廉さんにDVを受けても、愛情を感じて彼に必要とされていると思っていたに違いありません。

 

れんれん!負けないで!わたしは味方だよ。
れんれんになら殴られても首絞められてもいいよ。
いつでもわたしのところに来て

また、小澤廉さんのファンの中にはDV記事を読んでも「れんれんを受け入れる」との応援メッセージが。「れんれんになら殴られても首絞められてもいいよ」と小澤廉さんになら何されてもいいと思っているあたり、DVされても喜ぶ女性がいるというのは事実です。

 

A子さんもDVされても「愛されているから」などと錯覚し、受け入れていたのなら小澤廉さんの行動をエスカレートしていたことは否定できません。

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