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「光本勇介」テキーラゲーム考案者!38℃スタッフとグルになり緘口令か(恵比寿)

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東京都渋谷区恵比寿の会員制ラウンジ「38℃」でテキーラ1本飲みきったら10万円という危険なゲームが行われていました。「テキーラチャレンジ」により、38℃で働いていた女の子が死亡する事件が起き、実業家のMが強要したとTwitterで告発。テキーラチャレンジに関わっていた実業家Mは「光本勇介さん」でゲーム考案者だったことが判明。詳しく見ていきます。

 

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光本勇介(テキーラチャレンジ)実業家Mか!38℃はやばい店でスタッフも強要してた
恵比寿の会員制ラウンジで、テキーラ1瓶を飲まされたことで女性が死亡する事件が起きました。事件が起きたお店は恵比寿にある「38℃」でテキーラチャレンジが行われていました。事件に関わっていたのは実業家Mで本勇介さんであるとの情報を入手。
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「テキーラ事件」恵比寿ラウンジ38℃で女性が死亡

画像:38℃

東京都渋谷区恵比寿にある会員制ラウンジ「38℃」。働いていた女性が「テキーラゲーム」に挑戦し、死亡するという事件が起きたました。

38℃で女性がテキーラを飲み、死亡したという事件はテレビや新聞などで取り上げられていません。そこで、死亡した女性のことを知る人物が事件を闇に葬ってはいけないとのことでTwitterに詳細を公開しました。

 

Z李(Jet Li)という人物が実業家Mにより、ラウンジで働いていた女の子が亡くなったことをツイッターで明かしています。ニュースなどで取り上げられていないことから犯人のことを許すことができず、情報提供を求めています。

テキーラゲームが行われていた会員制ラウンジ「38℃」の噂がやばい

光本勇介テキーラゲーム考案者だった

Z李(Jet Li)さんは、実業家Мという人物を光本勇介さんと話しています。また、テキーラゲームを考案した人物が光本勇介さんであることが判明し、38℃のキャストが死亡した事件に光本勇介さんが関わっていた可能性が高い。

画像:実業家「光本勇介」さん

「テキーラゲーム」を考えたのは実業家の光本勇介さん。光本勇介さんが言うには「750mlのテキーラ1本を15分以内に飲み干せたら10万円をご褒美をしてもらえる」というゲームです。

 

ゲームの内容自体は光本氏自身が考案したものだと言い、 「750ミリリットルくらいのテキーラ1本を制限時間の15分以内に飲み干せたら、10万円をご褒美としてもらえるという内容です。私は毎度このゲームをやっていたわけではなく、どちらかといえば稀にしかやりません。私としては、みんなで楽しくお酒を飲んで盛り上がりたいという、他のよくあるゲームなどと同じ趣旨のレクリエーションとしてやっていたものです

 

テキーラゲームを考案した光本勇介さんは、毎度やっていたわけではなく稀にしかやっていないことを新潮の取材に明かしています。レクリエーションの一環として考案したものであり、場が盛り上がればいいとの思いでやっていたとのこと。

 

テキーラを大量摂取するだけで昏睡状態になったり、命を落とすことは明白であり誰でもわかること。レクリエーションの一環だとしてもテキーラを使ったゲームを考えるなんて、とてもまともとは言えません。テキーラゲームという危険な遊びを考案した時点で光本勇介さんがまともな人間ではないことは明らか。

 

アルコール40度の強い酒として知られるテキーラ1本を15分で飲み干すという危険なゲームを「レクリエーション」と表現する光本氏の感覚に驚くばかりであるが、彼は危険性を理解した上で、幾度もA子さんに確認したと主張する。

 

「『ほんとにできる? 大丈夫?』と繰り返し確認しました。その度、彼女は『できると思うのでやりたいです』と言うので、じゃあボトルを1本頼みましょうとなったのです。ゲーム用のコップも1つボーイさんに用意してもらった。ボトルを開ける前に、もう一度再確認しました。『自己責任と自分の判断になるけどやる? どうする?』と、他の10人にも聞こえる声ではっきりと。彼女は『やる』と答え、そして自分の手でボトルを開けてコップに注いだのです。なお、この先も最後まで、私を含め他のメンバーは誰一人、ボトルにもコップにも指一本触れておりません」

引用元:デイリー新潮

光本勇介さんは、テキーラゲームをやりたいと申し出たのは死亡した女性と言っています。「自己責任になるけど大丈夫?」と何度も確認したとのこと。しかし、本人がやると言ったにしてもやらせるべきではありませんでした。
恵比寿の38℃という会員制ラウンジで11月に外国人の女性がテキーラの一気飲みをして、救急搬送され、死亡した事案があったようです。変死扱いとなったが、警察は事件性はないと判断。渋谷警察の方からです。

また、11月にも38℃で働く外国人の女性が亡くなっています。人が何人も亡くなっていても光本勇介さんは変わらず「テキーラゲーム」を行っています。また、新潮の取材内容を読むと、自分の保身に走っていることと事件当日一緒にいた人物と口裏を合わせていたように思えます。

 

光本勇介さんはTwitterで告発しているZ李さんのことを全く知らない人と話しており、亡くなった女性がスタッフに介助されていたので普通に会計を済ませ、店を出たとしています。どこまでが真実なのかは不明ですが、テキーラゲームを考案し女性が自らやるといっても光本勇介さんが止めなかったことに責任が全くないとは言い切れません。

 

光本勇介(テキーラチャレンジ)酒の飲み方がひどかった

「光本勇介テキーラゲーム」38℃スタッフに緘口令

38℃の黒服をやっている人物は店から「何も話すな」と言われているようです。店側も大ごとにしたくないことで隠そうと必死なようです。真相は事件当日の現場を見ていた人間にしかわかりません。

38の黒服、被害者の子と仲も良かったようで真相を話したい気持ちもある反面、上からストップかかって病んでるらしいな。勇気を出して光本のテキーラチャレンジが「ほとんどが成功に終わり楽しい催し」っていう発言は嘘だって証言してくれねえかな。恐怖の強要ゲームだったことを。

38℃のスタッフは、亡くなった女の子とも仲が良かったため、事件の真相を話したくても話せない状況で心を病むことに。また、店のスタッフも光本勇介さんが太客であることから「酒を飲め」と女の子に強要していました。

さらに、光本勇介さんの席にお酒が飲めない女の子をつけてしまうと「飲めないなら抜けて」と女の子をチェンジ。スタッフに激怒する場面もあったようです。また、38℃のスタッフも、近辺のお店も知らぬ存ぜぬを通すように箝口令がしかれています。Z李さんの告発もやむなく、闇へ葬り去られる可能性は否定できません。

光本勇介(テキーラチャレンジ)実業家Mか!38℃はやばい店でスタッフも強要してた

「光本勇介テキーラ事件」デイリー新潮記者もグルだったか

今回新潮で光本の記事を書いた福田記者は、漫画ナックルズから新潮に移籍した遊び人で、色んなラウンジで目撃情報があったから、もしかしたら光本のテキーラ仲間なのかもな。記事からはそんな忖度を感じたぜ。
※訂正
福田記者はこの記事を書いてなかったとのこと。
光本の取材で色んなところで目撃されていたから間違った情報がHITした。

福田記者という人物ではありませんが、別の記者が光本勇介さんの記事を書いています。光本勇介さんと関係はないにしても無意識に擁護した形で記事を書いていることから、グルだったのではと勘違いすることに。

 

デイリー新潮の記事は光本勇介さんが答えた内容をそのまま記事にしたにしては、亡くなった女性が自業自得であったかのような内容となっています。これには「テキーラゲーム」で亡くなった女の子の友達や知人らは激怒。許せないとZ李さんに情報提供を寄せています。新たな情報を入手次第追記します。

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