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[音声動画あり]宮地正剛「Casa社長」パワハラ罵倒!辞任もしない「半グレ集団」

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東証一部上場企業で家賃保証サービスを行う「Casa」の宮地正剛社長(48)が、社員たちに「お前ぶち殺すぞ」などのパワハラ、罵声を浴びせていたことが「週刊文春」で報じられました。週刊文春は宮地正剛社長が罵倒している複数の音声データを入手していました。「Casa」宮地正剛社長の罵倒パワハラ音声データとともに詳しく見ていきます。

 

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宮地正剛社長のプロフィール

名前:宮地正剛(みやじせいご)

年齢:48歳

生年月日:1972年3月14日

職業:「Casa」代表取締役社長

出身地:香川県高松市

身長:173cm

出身大学:国土館大学

 

「Casa」の宮地正剛社長は大学卒業後に3年ほどカナダへ留学していた経験があります。2004年に「リプラス」に就職。リプラスは家賃保証事業とアセットマネジメントを行う上場企業でした。しかし、リプラスは2008年に資金ショートを起こし、顧客からはクレームの嵐で大きな騒ぎとなりました。その渦中で宮地正剛さんは、顧客対応に追われました。

 

宮地正剛さんは、必死に頭を下げ誠心誠意対応しましたが「リプラス」は残念ながら倒産。その後家賃保証事業を引き継ぐ形で2008年10月に新会社「レントゴー保証株式会社」を設立し社長に就任した宮地正剛さん。現在は「Casa」に商号変更し、東証一部上場企業まで昇りつめました。

 

「Casa」の由来は”社員みんなの家のような会社でありたい”との思いを込めて、ラテン語で「みんなの家」という意味を持つCasaに変更したそうです。インタビューを受けた宮地正剛社長はこう語ります。

「上場して良かったのは、社員の仕事に対する姿勢が大きく変化したことです。『社会のために』とか、『上場会社にふさわしくあるにはどうすればいいか』といったことを皆が口にするようになり、これまで以上に社内の意識が高まりました。また、アライアンスの選択肢が広がり、業種を超えた様々な企業と接することが増えたことも上場の大きなメリットだと感じました。採用面でも優秀な人材が多数応募してくれるようになりました」

入社した社員には「遠慮せず、どんどん意見を言ってください!」と伝え、意識的に社内の風通しを良くすることに努めた。

引用元:宮地正剛社長インタビュー

 

社員が働きやすい環境を作るために、意見があれば何でも話せるよう努めていました。しかし、社員を罵倒する証拠が音声データとして残っています。宮地正剛社長は外では良いことを話していても、中ではどんでもないことをしていた裏のある社長だったことがわかります。

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[音声動画]宮地正剛社長「電車に飛び込め」などと社員を罵倒

出典:YouTube(文春オンライン) 

週刊文春が入手した音声データが公開されました。内容はかなりひどいもの。

「お前みたいなクソは地獄に落としたる。死ぬまで償えボケェ」

「来いよ、腕っぷし俺、自信があるから。来い来い!俺も輩は輩で何人もと付き合っとるから」

「ドス抜いた役員もおったけど俺を刺そうとはせんかったわ。やっちまったのお」

「サラリーマンは金をベット(賭ける)できんのじゃ、乞食やから」

「俺は頭おかしいんだよ。だから危ねえんだよ。耐えれんかったら電車に飛び込め」

「死ぬほど苦しめ」

「お前は奈落の底に突き落として、お前の家族も突き落として」

引用元:週刊文春

音声データを聞くと、とても一企業の社長が発する言葉ではありません。宮地正剛容疑者は反社会的勢力との繋がりを示唆しており、社員に罵声を浴びせている声は暴力関係者そのものでした。

画像:宮地正剛社長による罵詈雑言

週刊文春の取材によると、執行役員は「社長の言葉が乱暴であることは否定しません。言葉が乱暴というのは逆に信頼してもらっているのかなと」とコメント。宮地正剛社長の言葉遣いは普段から乱暴であることを明らかにしました。言葉が乱暴=信頼されていると話す「Casa」執行役員。

 

社員への罵倒が当たり前なので宮地正剛社長に近い地位の執行役員は常に罵声を浴びせられているということ。「Casa」執行役員が、宮地正剛社長が放つ強い言葉や暴言を浴びせられても何も思わなるほど麻痺していることは間違いありません。

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[Casa]宮地正剛社長「弱い犬ほどよく吠える」

12月3日発売の週刊文春にて、宮地正剛社長の詳細が発覚しました。宮地正剛社長は言い返してくる部下や、ハッキリ物を言う社員に対しては暴言を吐いたり強く言うことはしませんでした。弱そうな人間にはキツイ言葉を投げかけ、人を選んでいたのです。

 

週刊文春の取材に応じたAさんは、おっとりとした性格の持ち主。宮地正剛社長のターゲットにされ、言いたい放題言われていました。Aさんは、宮地正剛社長のただのストレス発散のはけ口にされていたに違いありません。

 

「弱い犬ほどよく吠える」ということわざがありますが宮地正剛社長は、強そうな人間には弱く、自分よりも弱そうな相手には怒鳴ったり威嚇しています。宮地正剛社長は自分が弱いことをごまかすために、自分よりも弱そうな人間を狙って恐怖心を植え付けたことで強いことを示していたのでしょう。会社のトップがこのような人間だと部下はどうしようもありません。

宮地正剛社長の辞任はなし!謝罪もしない「恐怖支配による独壇場」

宮地正剛社長によるパワハラ被害で週刊文春の取材に応じたAさんは、2019年6月30日で退職しています。そのAさんは宮地正剛社長による被害届で書類送検されています。Aさんが宮地正剛社長の胸倉をつかんだことが原因です。確かに胸倉をつかんでしまったAさんがいけませんが、人として最低で許せないことをしたのは宮地正剛社長のほうです。

 

宮地正剛社長の罵倒音声データには「ぶち殺すぞ」「地獄に落としてやる」という発言が残されています。脅迫罪として訴えることが可能ですが、宮地正剛社長に勝てるとは思えません。宮地正剛社長は辞任することも退任もしないでしょう。邪魔をする人間はとことん排除。金と権力と反社会的勢力の協力で「Casa」が倒産することも、宮地正剛社長が辞任に追い込まれることはありません。

 

宮地正剛社長は執行役員も手懐け、社員には一切反論させない。会社を「恐怖」で支配してきた宮地正剛社長には逆らう人間なんて誰一人いません。逆らえば自己退職に追い込まれるだけなので「触らぬ神に祟りなし」というように社員も執行役員も、宮地正剛社長におとなしく従うしかありません。

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[文春砲]宮地正剛社長による社員へのパワハラ罵倒事件

 東証一部上場企業「Casa」の宮地正剛社長(48)が、社員たちに「お前ぶち殺すぞ」「電車に飛び込まんかい」などの罵倒を繰り返していたことが、「週刊文春」の取材でわかった。複数の音声データを入手した。同社は、個人が賃貸住宅を借りる際、連帯保証人の代わりに家賃保証を行うサービスを提供する企業で、売上高約100億円、従業員は約300人を数える。

引用元:週刊文春

 

東証一部上場企業の社長がこれじゃね。
どれだけ報酬もらってもこんな人の下で働きたくないね。
ええ年したおっさんが言う事じゃない、頭の中は中二のままやな。

 

監査役や他の執行役員がコンプラ上問題ないと公言するとは驚き。上場企業というだけで信用しちゃいけないという良い例。
こういう会社の社員が、野別くまなくマンション投資とかの勧誘迷惑電話かけつくるんだよな。自宅はもちろん、携帯、会社の電話。ほんとしつこい。
こんなさあ、人間性とか良心とかかなぐり捨ててまで
やらなきゃいけない仕事とか、守らなきゃいけない会社ってなんなの?
本当にそうしてまで存在する必要があんの?

宮地正剛社長「ワンマンで顔色を伺う部下ばかり」関係者情報

転職サイトの口コミを見ていたところ、宮地正剛社長はワンマンだったことが明らかとなりました。

ワンマン社長の顔色を伺う上司や社風にうんざりしました。社長を神のように崇めるような体質も他社から転職してきた者としては異質で受け入れられなかったです。

 

さらに、営業マンが結果を出していたにも関わらず、社員の好き嫌いで納得のいく昇給がされなかったようです。

転職で明らかな結果を出しても、やはり好き嫌いで昇格昇給が決まる部分に疑問を抱き退職しました。
宮地正剛社長にいかに気に入られるかが昇給や昇格に繋がるようです。仕事の関係なのに、自分の好き嫌いで嫌いな社員は疎かな扱いをしていた宮地正剛社長。宮地正剛社長はインタビューで「離職率が40%だったのを6%に下げた」と話していますが、これは嘘をついていたに違いありません。
宮地正剛社長のワンマンぶりに嫌気が差した社員は「Casa」を辞めています。それか宮地正剛社長による恐怖支配で辞めさせないよう圧をかけ、嫌々働いている社員もいるはず。宮地正剛社長の顔色を常に伺い媚びへつらう人間なら「Casa」で働くのに向いていることが明らかとなりました。

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