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山本博史(大阪天王寺公園通り魔)の顔画像!生い立ちは?無差別的犯行はデマ「標的にされた配達員」

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2020年10月18日に、大阪の天王寺公園で通り魔事件が発生しました。殺人未遂の容疑で、現行犯逮捕されたのは山本博史容疑者(49)です。幸いなことに被害者は命に別条はありませんでした。山本ひろふみ容疑者の顔画像や動機など、詳しく見ていきます。

 

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山本博史容疑者の顔画像

名前:山本博史(やまもとひろふみ)

年齢:49歳

職業:無職

住所:不明

 

現時点では山本博史容疑者の顔画像は特定できていません。山本博史容疑者の顔画像が特定でき次第、掲載します。警察に取り押さえられている山本博史容疑者の画像があるのでそちらを載せます。

画像:警察官に取り押さえられている山本博史容疑者

警察官4人がかりで山本博史容疑者を確保しています。うつ伏せになり押さえつけられているので顔が見えていませんが、ラフな格好をしています。事件現場となった天王寺公園を歩く一般男性として紛れ込み犯行に及んだことは間違いありません。

 

天王寺公園には、カップルやファミリーなどの小さな子供も多く遊びにくる場所です。勇気ある通行人のおかげで犯人はすぐに取り押さえられましたが、たくさんの被害者が出た可能性もありました。大変許しがたい犯行です。

 

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山本博史容疑者のFacebook

Facebookで「山本博史」を検索したところ30件ほど該当がありました。同姓同名が多いため、アカウントも多く存在するようです。山本博史容疑者のアカウントの特定には至りませんでした。SNSをやらない人のマイナス面の特徴として「自分のことを他人に知られたくない」「SNSに不信感を持っている」「キラキラ輝いている人たちの投稿を見たくない」などがあります。

 

山本博史容疑者も自分に対しての劣等感があるため、SNSは避けていた可能性が浮上。無職で、再就職ができない「普通」とは違う自分を見せたくないと思ってSNSはやっていなかったに違いありません。

 

山本博史容疑者の生い立ち

通り魔事件を起こす人間は、友人がいない、または友人はいるがどこか孤立した感覚がある、仕事が長続きしない、人生で挫折したことがある、幼稚な性格などの特徴を持っています。そういった性格の人間が通り魔事件を起こす可能性は非常に高い。

 

画像:2008年「秋葉原通り魔事件」を起こした加藤智大

2008年に起きた「秋葉原通り魔事件」の犯人である加藤智大は、派遣社員をやっており、格差社会に嫌気が差していた。また、加藤智大にも友人はいたけど、上辺だけの関係で孤立していると思っていたそうです。さらに加藤智大は母親との関係性も複雑でした。そういった生活環境、家庭環境の影響で犯罪者になってしまう人間は決して多くない。

 

山本博史容疑者は「無職」ということもあり、現代社会への生きづらさを感じていたのでしょう。山本博史容疑者は、人生が上手くいかず色々なことがどうでもよくなり、「ぶち壊してやろう」という考えで犯行に及んだに違いありません。

 

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山本博史容疑者も複雑な家庭環境で育ち、社会に馴染めずどんどん孤立していました。職に就けず、お金が底をつき、自暴自棄になり今回のような事件を起こしたことは間違いないでしょう。

 

山本博史容疑者「無差別的犯行はデマ」

被害に遭ったのは、宅配便の男性配達員25歳の方でした。仕事中に背後から襲われました。無差別的犯行の可能性が浮上している中、調べに対し、山本博史容疑者は「何も言いたくない」と黙認しています。無差別的犯行だった場合「誰でもよかった」と容疑を認めるパターンが多い。

 

また、配達員の男性を狙った理由とは。天王寺公園には老若男女がいる中で、配達員の方は体力もあり重たい荷物を運び、力だってある。無差別的犯行ならば、力の弱い女性や子供、抵抗されにくそうな相手を選ぶはず。25歳で若く、力もありそうな配達員を狙ったということは、山本博史容疑者は確実にターゲットを絞っていたことがわかります。

 

過去に配達員と何かトラブルでもあり、恨みがあったのかはわかりませんが、何かしらの因縁により配達員男性を選んだのでしょう。詳しい調査が進み次第追記していきます。

 

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山本博史容疑者「天王寺公園通り魔事件」現場画像

事件現場となったのは大阪府の「天王寺公園」付近。

〒543-0063 大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5−55

画像:てんしば

画像:芝生エリア

画像:あべのハルカス

天王寺公園の近くには商業施設「あべのハルカス」があります。事件当時は日曜日ということもあり、多くの買い物客が歩いていました。買い物を楽しんでいた時に、恐ろしい事件が起こり、住民は相当驚いたことでしょう。事件現場付近を歩いていた方に話を聞いたところ

 

犯人の男はケガをしたのか血を流していました。人が多い場所でこのような事件が起きるなんて怖い。

と話してくれました。

画像:警察と消防が駆け付けている様子

画像:鑑識を始める警察官

画像:山本博文容疑者が凶器として使用した果物ナイフ

小さな子供もいる中、血が流れるなどの悲惨な状況を目の当たりにした子がいることでしょう。トラウマになってないと良いのですが、教育上良くないことは確か。犯人は現行犯逮捕されたとしても、近所住民からすれば「地元で事件が起きた」なんてしばらくは街を歩くことも怖いはず。犯罪がこの世からなくなればいいが、そんなことは無理な話で自分の身は自分で守っていかなくてはいけません。

 

山本博史容疑者による通り魔事件の概要

18日午後4時半ごろ、大阪の天王寺公園で、男性が男に刃物で切り付けられました。
切り付けた男は、周囲にいた人に取り押さえられました。
逮捕されたのは住居不定・無職の山本博史容疑者(49)です。
山本容疑者は18日午後4時半ごろ、大阪市天王寺区の天王寺公園で運送会社社員の25歳の男性を果物ナイフで刺した、殺人未遂の容疑で現行犯逮捕されました。
調べに対し山本容疑者は「この件に関しては何も言いたくありません」と黙秘しているということです。
警察が聞いた目撃者の話によると、山本容疑者がナイフを手にして被害者の男性を羽交い絞めしているところに通行人が止めに入り、2人を引きはがそうとした際、山本容疑者が男性を刺したということです。
男性は肩や手の甲など複数か所を刺されましたが、命に別状はありません。
また男性は、山本容疑者と面識はないと話しているということです。

引用元:関テレ

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