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冨澤進の顔画像と犯行動機を特定!「カッとなってやったは嘘」認知症で幻聴が聞こえたか?福井

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福井県福井市黒丸城町で女子高生を殺害した冨澤進容疑者(86)が逮捕された事件で、犯行動機や詳細が続々と明らかになってきました。富沢すすむ容疑者の顔画像や犯行動機が怪しい。詳しく調査しました。

 

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冨澤進(とみざわすすむ)の顔画像

名前:冨澤進(とみざわすすむ)

年齢:86歳

職業:無職

住所:福井県福井市黒丸城町

 

冨澤進容疑者の顔画像が判明しています。とても優しそうなおじいちゃんという印象を受けます。富沢進容疑者をよく知る近所の住民からは「気さくで明るい人だった」と話しています。しかし、記憶力が衰えてきたという場面が何度もあったそうで認知症が進んでいたのは明らかです。

 

冨澤友美さんのTwitterとかわいい顔画像!殺害理由は認知症「あんなに可愛がっていたのに」

冨澤進の犯行動機について

殺害された孫の冨澤友美(ともみ)さんの画像。かわいい女の子です。冨澤進容疑者も孫である友美さんのことを溺愛していました。悲しい事件ではありますが、冨澤すすむ容疑者の犯行動機を特定することができました。

 

福井市内の住宅で女子高校生が殺害された事件で、殺人の疑いで逮捕された86歳の祖父が、酒を飲み「カッとなってやった」と供述していることがわかった。(9月12日)

 

冨澤進容疑者は酒を飲み「カッとなってやった」と供述しています。しかし、この供述には矛盾点やおかしな点が多いためより詳しい調査をしました。

 

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冨澤進の認知症の症状

冨澤進さんは認知症の症状がありました。町内会の集まりを忘れたり、受け答えがままならないこともあった。

(近所住民)

冨澤進容疑者が認知症であったことは、近所の住民からの証言で確定されています。86歳ですから仕方のないことです。

認知症の主な特徴をまとめます。

・もの忘れ

・これまでできていたことができなくなる

・言葉や認識力の低下

・わけもなく不安になる

・幻覚、妄想、幻聴などの症状

・うつ症状や興奮しすぎる

・暴言や暴力をふるったり、怒りが抑えられない

・徘徊する

認知症になると上記の症状があります。冨澤進容疑者は86歳と高齢だったので重度な症状があったと思われます。認知症の方は「年齢的に仕方がない」と思われがちですが、ひどい症状の人は精神病院などに隔離されることもあります。それほど介護は過酷。体は健康で自分で歩いたり動くことができる方もいる。冨澤進容疑者も認知症ではあったけれど、通常の日常生活は自力でできる方でした。そんな方なら寝ている無抵抗の女の子を刺すことは容易だったことでしょう。

 

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冨澤進「カッとなってやった」は嘘?

冨澤進容疑者は孫の友美さんを殺害したことを「酒を飲み、カッとなってやった」と供述していますが、この供述は明らかにおかしい。事件が起きたのは9月10日の午前0時前。すでに友美さんは就寝中でした。それなのに、カッとなることはあるのでしょうか?

 

10日、福井市の住宅で女子高校生が死亡しているのが見つかり、同居する80代の祖父が殺人の疑いで逮捕された事件で、事件の直後、祖父が親族に「けんかをしていたら動かなくなった」と話していたことが捜査関係者への取材でわかりました。

引用元:NHKニュース

また、「けんかをしていたら動かなくなった」ということも新たな取材で判明していますが、友美さんが抵抗した形跡はありませんでした。友美さんが起きていたなら絶対に抵抗するはずです。この「けんか」というのも冨澤進容疑者の幻覚だったに違いありません。冨澤進容疑者は、幻覚や幻聴が聞こえたことで友美さんとケンカしていたと錯覚していたのでしょう。そして、怒りのコントロールが効かなくなり、今回の事件が起きました。

 

福井で女子高生殺害・冨澤進容疑者の生い立ちは?

 

幻視

認知症で一番多い幻視は「家の中に知らない人がいる」というものだと言われています。その他、亡くなったことはわかっていても、その人がはっきり見えたり、ありえない物や動物を見る人もいます。いずれも本人にとっては現実感を伴う体験で、本当に「見えて」いるのです。

引用元:認知症ねっと

幻聴

その場にはいないのに「息子の声がした」と言ったり、そんな事実はないのに「自分の悪口が聞こえた」という訴えがあれば、幻聴の可能性があります。こちらも本人にとってははっきりと聞こえているのです。

引用元:認知症ねっと

 

上記は、認知症に詳しいサイトより幻覚や幻聴について引用したものです。もし、冨澤進容疑者が幻覚や幻聴が聞こえていて、友美さんを「家の中に知らない人がいる!」と思ったり、「自分の悪口を言われた」と思い込み、カッとなったとすれば?また、友美さんと口論している幻覚が見えていて殺害に至り、我に返った冨澤進容疑者が「けんかしてたら動かなくなった」と供述した。

 

冨澤進容疑者は、友美さんとけんかをしたわけでもなく、認知症の症状のせいでこのような悲しい事件が起きてしまった。