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冨澤友美さんのTwitterとかわいい顔画像!殺害理由は認知症「進おじいちゃんのことが大好きだった」

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福井県福井市内の住宅で女子高校生が亡くなる事件が起きました。女子高校生を殺害したのは祖父である冨澤進(とみさわすすむ)容疑者(86)です。おじいちゃんが孫を殺害するという悲しい事件です。亡くなった女子高校生は冨澤友美さん(16)。Twitterや顔画像を入手しました。詳しく見ていきます。

 

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冨澤友美さんのTwitter

名前:冨澤友美(とみさわともみ)さん

年齢:16歳

職業:高校二年生

学校:啓新高等学校

住所:福井県福井市黒丸城町(冨澤進容疑者と同居)

富沢友美さんのTwitterアカウントが特定でき、通っている高校は啓新高等学校であるとこがわかりました。Twitterのアカウント名が「トモ」となっているので友達からはトモちゃん、トモなどと呼ばれていたのでしょうか。友達も多く、体育祭などのイベントも楽しんで参加していたようで、楽しんで学校生活を送っていたようです。

 

くれまぐにいいねされた!

冨澤友美さんTwitterより

冨澤友美さんは「くれまぐ」という人気YouTuber大好きでした。YouTubeもたくさん見ていたんでしょう。友美さんは今時の女の子という印象で、これからどんどん大人になって楽しいことも悲しいこともたくさん経験していくはずでした。

 

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冨澤友美さんのかわいい顔画像

上の画像が中学校卒業時に友達と写真撮影している冨澤友美さん。ショートヘアーで一見ボーイッシュにも見えますが笑顔がとってもかわいいらしい女の子です。こんなにかわいい女の子ですから、祖父であった冨澤すすむ容疑者も孫の友美さんのことがかわいくて仕方なかったはず。胸が痛いです。

おそらくカメラアプリの「SNOW スノー」で撮った冨澤友美さんの写真。ねずみになりきっていてとてもかわいいです。女子高校生からすれば友達と写真を撮ったり、加工したりすることはとても楽しいこと。たくさんの思い出がスマホの中に収められていたことでしょう。冨澤友美さんの写真を見て、涙を流す友達は多いに違いありません。

 

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冨澤友美さん殺害現場

事件現場となったのは、冨澤進容疑者(86)の自宅一階です。祖父である冨澤進容疑者と一緒に住んでいた孫娘の友美さんは16歳という若さでこの世を去りました。

福井県福井市黒丸城町。冨澤進容疑者の自宅がある地域。

住宅自体は少なく、田んぼや畑が広がる田舎町です。

車通りも少なく、のどかな町です。こんな町で殺人事件が起こるなんて誰が予想できたことか。住んでいる人も少ないので、ご近所付き合いも頻繁にあったりして冨澤進容疑者を知る人物は多い。近所の住民も冨澤進容疑者のことを「温厚な方だったのに」と事件に驚きを隠せないのは仕方がありません。

 

冨澤友美さん殺害理由は認知症?

冨澤進容疑者は御年86歳。かなりの高齢です。認知症になっていた可能性は非常に高い。認知症になると、孫や子供の名前がわからなくなる。冨澤進容疑者も毎回ではないけれど時々、孫の友美さんの名前や顔がわからなくなる時があったと思われます。

認知症で知らない若い女が家にいる。

泥棒と思って殺害。

おそらくこれだろうな。

 

冨澤友美さんが亡くなったのは9月9日の深夜。孫の友美さんが部屋で寝ていたときに、知らない女が寝ていると思った冨澤進容疑者が慌てて犯行を起こしたと考えられます。一人暮らしなのに、知らない人間が家にいると思ったら泥棒かも!とパニックを起こすのは仕方のないことです。冨澤進容疑者は、認知症で孫娘の友美さんが家にいることを忘れてしまっていたのでしょう。

 

それでも、祖父が孫を殺害するという悲しい事件。重度の認知症であれば冨澤進容疑者が咎められることはありません。それでも、冨澤進容疑者が自分のしたことを思い出し、理解したときにはどんな感情になるか考えると悲しい事件です。

 

冨澤友美さん「おじいちゃんが大好きだった」

両親が不仲でケンカが多く、家にいづらいということから、冨澤進容疑者の家に住むようになった友美さん。おじいちゃんのことが嫌いだったなら、一緒に住むことなんてしません。友美さんは祖父の冨澤進容疑者のことが大好きだったと言えます。家事なども率先して行っていたという友美さんは16歳なのに相当しっかりした女の子でした。大好きなおじいちゃんのためにご飯などを作ってあげていたんですね。友美さんが「おじいちゃん、おじいちゃん」と冨澤進容疑者に甘える様子が浮かんできます。

 

冨澤進容疑者も孫の友美さんが大好きだったので一緒に生活できて幸せだったことでしょう。実の両親よりも祖父を頼りにしていた友美さん。家庭環境は相当ひどかったことは明白です。